カテゴリ: 脳内の話

過去の気持ちに救われた

こんばんは! 突然ですが、3時間前の気分はドン底でした。 10時前は仕事を辞めようとしていました。 ひま子の年齢とキャリアで今以上の給与が貰える仕事は皆無でしょう。 でも、報われない仕事で、精神と持病を悪化させてまで、 仕事を続ける意味がある

暇女は給与日まで2週間近くもあるのにお金が無い。とうとう脳内財務課長から呼び出しが…。課長「…で、暇女さん、どうするつもりですか?」暇女「貯金あるもん。そのための貯金だもん。」課長「認めません!今あるお金でなんとかしなさい!お酒代のために貯金を崩すなんて

今日は、脳内財務課長と面談しました。 (脳内財務課長:30代半・メガネ男子・いつも微笑んでいるが、目は笑っていない) 課長「暇女さん。昨夜は、楽しく過ごせたようですね。」 暇女「はい!!久しぶりに時間を忘れて楽しく過ごせました!」 課長「よかったですね。

今日は、脳内企画部長と面談を行いました。 部長「暇女くん。最近、人生の目標を掲げたそうだね」 暇女「は!1ヶ月の食費を3万5千円におさめる。体重を59kg台にする。この2大目標に決めました!」 部長「…。まあいい。で、いつごろ達成できそうかね」 暇女「

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